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2009-02-14 Sat 00:19
SKILL ゴールイマジネーション
KP戦術 ファンタジーア 数値 O20/D07/T18/P14/S20/S17 (96) 総合評価 ★★★★★ KP評価 ★★★★☆ CRAアンリは人気の選手なだけに、今さら感がありますがとりあえずw ちなみにWSTやLEの方は使ったことがないので、比較は出来ません。 まず長所はドリブルや裏への飛び出し。 足も速いので抜け出せば、勝負あり。 決定力もなかなかで、FWとして完璧ではないかと。 これ以上言うことなしw アンリの弱点とよく言われるヘディングですが、確かに余りありませんでした。 マイチームの場合、ロナウドの右サイドの突破からのクロスが一つの攻撃パターンでしたが それに対しては絶妙なポジショニングをとり、ダイレクトのボレーが目立った。 特にロナウドと太線になってから、パスが繋がるわ繋がるわww ただ基本的に競ってくれないので、高さのあるDFが相手だと割と簡単にクリアされます。 KP戦術のファンタジーアですが、彼の特徴の一つであるドリブルを最大限に生かすことができます。 普通の状態でもドリブルは素晴らしいですが、更に磨きがかかる。 それほど多様すべきKPではありませんが、負けてる場面やここぞという時使うと効果的。 スタミナも問題ないですし、弱点らしい弱点もなく素晴らしい選手です。 |
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2008-07-30 Wed 00:00
SKILL ロングレンジガン
KP戦術 GKロングフィード 数値 O9/D20/T12/P19/S12/S12 (84) 総合評価 ★★★★★ KP評価 未評価 06-07ver.でのチーム立ち上げのためにカードショップにて150円で買ってきた選手。 よって05-06ver.とは比べられませんのでご了承ください。 使用感ですが150円どころの騒ぎではありません!! 序盤からビッグセーブを連発してくれ、幾度も窮地を救ってくれました。 06-07ver.稼動当初はキーパーがしょぼすぎると言う話しも聞きましたが、今のところツェホしか使っていない管理人にとってはにわかに信じがたい話ですw ペナルティエリア付近からのシュートならほぼはじき出してくれ、ペナルティエリア内からでもビックセーブはよくあります。 ただこれでもかっていうくらいシュートをほとんどはじき出してしまうんで、やたら相手CKは多いです・・・。 逆に言えば不用意にシュートを前にはじくことはなく、慌てて飛び出しボタン連打することもありません。 それにCKでは高さも強さもあるので飛び出しておけば大体キャッチしてくれる。 よって相手CKをほぼ無力化してますw SKILLやKP戦術にあるように彼の特徴でもあるフィード能力ですが、一つ気になったことが・・。 それはキックまでやたら時間を使う。 2,3度助走を付け直して蹴るため、負けてるときはイライラ倍増・・・ただ時間稼ぎにはありがたい(笑 しかもいまいち繋がらない・・・味方のいないところに蹴ることもしばしば。 ただ使うFWや連携を上げていけば変わるのかもしれません。 ポストプレーを得意とする選手がマイチームには前線にいないので、ゴールキックからのボールはなかなか収まりませんでした。 KP戦術に関してはまだ数回しか使ってないのでなんとも言えません。 もう少し検証してから追記したいと思います。 |
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2008-07-29 Tue 00:00
まず更新が遅くなり申し訳ないです・・・。予定よりだいぶ遅れました。
ではさっそく「ワイドカバーリング」の考察に入りたいと思います。 このKP戦術ですが、チーム全体というより主にDFのカバーリング範囲が広くなった印象。 広いというよりもボールに集まるといった方が的確かもしれない。 特にセンターバックの2人は中盤の底のエリアやサイドバックのエリアまで頻繁に顔を出し、プレスをかけてくれます。 相性 ◎ 降臨・ファンタジーアなどの個人突破系 × パスワーク系とサイドチェンジ ボールに集まりやすいと言ったように、個人突破で来る相手には自分のマークすべき相手をほっといて止めに行きます。 例えばサイドから切り込んでくるWGなどに対してはSBに加え、CBもすぐにカバー。 中央突破に対しては、CB2枚が特攻。 ただパスワーク系には滅法弱い。カバーリングの範囲が広くなったため、簡単に釣り出されスルーパスはよく通された。 よってサイドチェンジをされたあと中に折り返されると「センターバックがどっちもいねーー!!」みたいなことも頻繁に。 「カバーリング範囲が広くなり、DFがよく動く」(いい意味でも悪い意味でも・・)といった方が「ワイドカバーリング」とだけ言うよりわかりやすいかもしれない。 連携が繋がりだしパスワーク系が使いやすくなる中盤辺りからの効果はいまいちだが、 序盤や個人突破に頼るチームに相手は有効なKP戦術だと思われる。 相手のKP戦術を見極めながら臨機応変に使っていけば、もちろん中盤以降も十分に使えるKP戦術です。 |












